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ラビット ハイスーパー211

えー
ラビットなんですけど、色んな種類がありますね。

自分が一番最初に知ったラビットは301シリーズで、おそらく一般的にもラビットといえばこの形。
CIMG6277.jpg

んで結局自分が乗ったのが601シリーズです。
最初は301を買おうとしたもんですが、前田の子が301を先に買いよったのと、THE VENUSの「恋のハイウエイラビット」という曲が気に入って、ハイウエイを走れるのはきっと601だ!と勝手に決め込み購入を決意。
IMGP0222.jpg
がばっと開くボディが素敵ですよね。

んで今回の本題ですが、今定番ラビットの中で本当に希少価値があるのは601でも301でもなく、211なのでは?

というところです。
ラビットシリーズ最後の211は、詳しいことはよく知りませんが、どうやらだいぶとコスト削減のあおりを食らいまくったバイクだと聞いております。
形もなんとなく近代的?で人気はイマイチとのこと。実際に値段もなかなか上がりませんね。
よく考えたら俺は実際に211は見たことがありませんね。

過去をさかのぼると、301も601もごみのように扱われた時代があったんでしょうな。
ホンダのスーパーカブなんかも一時期カスタムベースとしてノーマル車両がどんどん無くなっていって、今や低走行のノーマルカブが少なくなっている始末。
値段もなんだか上がってきている様子。
バイクってどうなるかわかんないんですよね。

そのうち211も手が届かない値段になっていくんだろうな。
希少だからってどんどん値段が上がっていく傾向はいただけませんがね。

何を言ってるかわからなくなってきたので、終えます。
さいなら。
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Category: ラビット

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